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Japan Person-sports Instructor Academy
デジタル新時代…自主学習型 WEB試験!

”Diversity understander” Person-Sports-Coach&consulting
試験は100問 今すぐ受験申込みは ⇒ 新規登録画面へ
試験については ⇒ https://jp-ia.or.jp/detail/
受験料:¥13,200‐(税込)【合格率:80%】
【パーソンスポーツ研究会】(Facebookグループ)

    

 自主学習型 WEB試験採用
 1. WEB試験、24時間365日受験可能!
 2. スマホからも受験可能!
 3. 法人公認資格!
 4. 認定証は即時発行、手間いらず!
 5. 受験料以外の追加費用なし!

 【試験対策資料
⇒『合格率80%』
 *『認定試験対策』(Amazon電子書籍)¥1,000-(税込)
 *『学習ポイント紹介』(YouTube動画)無料視聴


①試験申込手順

  1. 認定試験へ ➝ 新規登録画面(必要事項と資格証明書画像を添付してください)確定をクリック
  2. 試験問題は100問(トータル60分:各項目ごとに制限時間があります。
    解答方法:選択式*複数選択問題もあります)
  3. 登録されたメールアドレスに、ID・パスワードが届きます。
  4. メールに届いたログインURLをクリックしID・パスワードを入力
  5. 受験料:¥13,200-(税込) *認定試験(新規登録画面)から手続きを進め、
    クレジットカードまたは銀行キャッシュカードデビット機能でお支払いをお願いします。
  6. それでは、WEB試験を開始してください。
  7. 修了後、即時、合否結果がでます。(合格者は認定証をダウンロードしてください)
    *詳細は、試験についてをご参照ください。


模擬試験

  1. 模擬試験(登録画面) ➝ 模擬受験登録(どなたでも受験可)
  2. 試験問題は30問(トータル15分:各項目ごとに制限時間あります。解答方法:選択式*複数選択問題もあります)
  3. 受験料 ¥1,980-(税込)*模擬試験開始手続き画面から手続きを進め、
    クレジットカードまたは銀行キャッシュカードデビット機能でお支払いをお願いします。

(一社)JPIAの想い!

 WHOの定義では、人というカテゴリーにおいては障害の有無は問わないと定義されています。しかしながら、障害のある人に起こる現実問題として「その障害の事実と特性やそもそもの人の基本的機能や構造などの解剖生理学的知識」がない人が多く、そのために起こる誤解や偏見があることもまた事実のところであります。

 しかしながら、その事実としっかり向き合い真剣に考える人たちが増えていくことにより、障害の事実を含めた多様性の理解と関心が広まり、障害者差別解消法などの法律があることを知り、その知識と関心の共有が、人としてより豊かな社会風土になる時代へ変わっていくための基本であると私たちは信じています。

 ところで、日本と世界のスポーツに対する認識の違いをご存知でしょうか。日本は「身体的なスポーツ」を強くイメージする傾向にありますが、世界では「思考的なスポーツ(オセロ・チェスなど)」や「電子的なスポーツ(e-sportsなど)」も含む広義な認識でスポーツを捉えています。それらの世界には、障害があることだけで特別扱いすることはなく、ひとりの人として自然に溶け込み尊重し合う姿勢が見受けられます。

 当法人は「人には誰しも大小内在する障害が必ずある」ということを基本理念にしています。そのため「100%完璧な人はいない」ということを意識し、お互いに多様性を理解し合うことへの願いを込め「パーソンスポーツ」という表現に辿り着きました。

 当法人は、instructor-academyとして、デジタル新時代に対応したWeb試験制度を採用し「パーソンスポーツ指導士*¹(Person-Sports-Coach)」・「JPIA認定講師*²( JPIA-Instructor)」を法人公認資格として認定しています。さらに「パーソンスポーツコンサルタント(Person-Sports-Consulte)」として、この試験制度を通じて、医療×福祉×教育×スポーツの懸け橋となる”多様性の理解者”を社会に広くそして多く創出し、より豊かな社会風土につなげていくことが、当法人のめざすところであります。

*当法人と(公財)日本障がい者スポーツ協会とは一切関係がございません。