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Japan Person-sports Instructor Academy
自主学習型 WEB試験制度

#いまできること 新型コロナ パンデミック終息するまで
通常料金¥20,000₋ 31%off ¥13,800- で提供します。
多様性の理解者パーソンスポーツ指導士(Person-Sports-Coach)

    

 【自主学習型 WEB試験採用
 1. WEB試験だから、24時間365日受験ができる!
 2. スマホからも手軽に受験ができる!
 3. 法人認定資格(PSC)が取得できる!*¹
 4. JPIA認定講師資格取得で講習会開催や講師ができる!*²
 5.資格保持にかかる登録料や更新料などの追加費用は不要!
*PSCの知識と教養は social standards (社会の標準)です!

 【試験対策資料
『認定試験対策』(Amazon電子書籍)¥1,000-(税込)
『学習ポイント紹介』(YouTube動画)無料視聴


①試験申込手順

  1. 試験開始手続きへ ➝ 新規登録画面(必要事項と資格証明書画像を添付してください)
  2. 受験料【期間限定】¥13,800-(税込) *試験開始手続き画面から手続きを進め、お支払いはクレジットカード/デビットカードでお願いします。
  3. 登録完了の連絡メールから、ID・パスワードを確認しWEB試験画面に移動してください。
  4. WEB試験を開始してください。
  5. 修了後、即時、合否結果がでます。(合格者は認定証をダウンロードしてください)
    *詳細は、試験についてをご参照ください。


模擬試験

  1. 模擬試験開始手続き ➝ 模擬試験登録(どなたでも受験可)
  2. 試験問題は30問(トータル15分:各項目ごとに制限時間あり。解答方法:選択式*複数選択もあります)
  3. 受験料 ¥1,980-(税込)*模擬試験開始手続き画面から手続きを進め、お支払いはクレジットカード/デビットカードでお願いします。

パーソンスポーツ指導士(PSC)=「多様性の理解者」

人をフォーカスすると当然障害のある人も含まれる。ですから、人として障害のある人を特別扱いすることはありません。しかしながら現実問題「障害の事実と特性、障害者差別解消法」などを知らない人が多いために、まだまだ誤解や偏見があるのも事実です。その事実を避けることなく、多くの人達が関心と理解を広めていくことで「人を分け隔てしない自然な人間関係(制度・意識・風土)の構築」や「Diversity & Inclusion」を正しく理解できることに繋がると考えています。

当法人は「人には必ず大小内在する障害がある」ということを基本としています。そして、お互い人として多様性を理解することへの願いを込めて「パーソン」という表現を使用しています。

さて、日本と世界のスポーツに対する認識の違いをご存知でしょうか。日本は「身体的なスポーツ」を強くイメージする傾向にありますが、世界では「思考的なスポーツ(オセロ・チェスなど)」や「電子的なスポーツ(e-sportsなど)」も含む広義な認識でスポーツを捉えています。それらの世界には、障害があることだけで特別扱いはなく、ひとりの人として自然に溶け込んでいる姿があるのです。

これからの日本が進めべき社会のあり方は「Diversity & Inclusion」を実現することです。そのためには、人には何かしらの大小内在する障害があることを認め「人の多様性を理解する」ことからはじまります。その知識はやがて、障害のあるなしに関わらない見識へと広がり、胆識が備わる。(知識➝見識➝胆識へ)その関連したあらゆる資格の補完的役割を果たすのが「多様性の理解者・パーソンスポーツ指導士(PSC)」なのです。

(一社)JPIAは、instructor-academyとして、人の多様性を理解する「パーソンスポーツ指導士」と講師/教授ができる「JPIA認定講師 / JPIA-Instructor」を認定し、社会に貢献できる「多様性の理解者」という付加価値を創出することをめざしています。

*当法人と(公財)日本障がい者スポーツ協会とは一切関係がございません。